ベニバナヤマシャクヤク

 
'06.6
野草園(熊本県)
'10.6
阿蘇(熊本県)
'17.6-1
くじゅう(大分県)
'17.6-2
くじゅう(大分県)
'18.5
くじゅう(大分県) 
'19.5
くじゅう(大分県) 
'19.7.1
長野県 
'20.6
くじゅう(大分県) 
'22.6   /  '22.10果実
くじゅう(大分県) 
'23.5
くじゅう(大分県) 
     
 Paeonia obovata Maxim.
ベニバナヤマシャクヤク(紅花山芍薬) / ボタン科 ボタン属 多年草 / 5~6月 / 北~九
落葉広葉樹林内、草原。 高さ30~50cm。葉は2~3個互生し、2回3出複葉、裏面に軟毛がある。茎頂に直径4~5cmの淡紅色の花を1個つける。雌しべの花柱は3~5個で先が強く巻き込む。

 Paeonia obovata Maxim. f. glabra (Makino) Kitam.
 ケナシベニバナヤマシャクヤク(毛無紅花山芍薬)/ ボタン科 ボタン属 多年草/ 6月 / 北~九
  葉の裏に毛がない品種。 

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