九州産のトサコバイモはヒゴコバイモになりました。![]() ’19.3.9撮影 ![]() ’19.3.9撮影 キキョウのように雄性先熟なのかな? 雄しべは花粉の準備ができているのに、雌しべは雄しべと同じ長さで、先が閉じています。 ![]() ’19.3.9撮影 ![]() ’19.3.9撮影 風にゆられ、コバイモの鈴の音が聞こえてきそう。 ![]() ’18.3.18撮影 ![]() ’18.3.18撮影 阿蘇にはヒゴコバイモ(←トサコバイモ)とホソバナコバイモが自生するので、 一番初めにスカートの中をのぞかせてもらいます。 この一帯は葯が紫色のヒゴコバイモ(←トサコバイモ)した。 ↓相棒が花2つの個体を見つけました。 普通は花は1つなんですが、、、双子ちゃんは初めてです。 ![]() ’18.3.18撮影 ![]() ’18.3.18撮影 阿蘇外輪(熊本県) |
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